LASANTE(ラサンテ)オンラインショップで、商品をお買い上げ頂いたお客さまにアンケートを実施した結果、履き心地満足と言うお声を91%のお客さまからいただきました。
5本指ソックスの元祖としてこの結果に満足することなくお客さまに履き心地満足度100%がもらえるよう今後も研究開発に勤しみます。

 

LASANTEラサンテオンラインショップで販売している商品はどれも日本にある関連会社が製造している5本指靴下です。

 
 

 
 1974年から、5本指ソックスにこだわり研究・開発をすすめてきました。
 
 
簡単には数字で測りにくい「履き心地」を実現するために、糸の素材や製法においても妥協せず、徹底して履きやすさ・履き心地を追求。型崩れしにくく、よれにくい糸使いをしているため、洗濯後も足指がスムーズに入ります。

 

最近の方の足指の長さに合わせて、従来より足指部分を長めに編んでいます。新しい商品を作る時は、必ずスタッフが実際に何回も履いて履き心地を確認。購入されるお客様をイメージしながら、使われる場面を思い描きながら、まるで自分の子どもを送り出すように、誇りと愛着をもって製品をお届けしています。 
 
 

LASANTEの5本指ソックスはすべてが日本製。縫製の丁寧さ、仕上げ、検品の精度もやはり日本製が1番だと思うからです。だからこそ、日本製の履き心地にこだわります。
手間を厭わず、さらに熟練を要するいくつもの製造工程を経ることで、世界品質の5本指ソックスが誕生しています。 
 
 
 
特殊な加工をしているからよーーーく伸びて足にフィット!
柔らかく伸縮性があるから履きやすいのです。
「子供でもすんなり履けてびっくり」と言う声も届いてます。


 
 

 
履いてわかる5本指ソックスのチカラ。
足指が1本1本自由に動くことが健康へのスタートです。  

 

冷えの改善に

 

足には常に余分な負担が加わっているため筋肉が凝り固まっています。そのため筋肉のうっ血、むくみや腫れが発生。足裏も固くなり足先が冷たくなってしまうのが冷えの原因です。

5本指ソックスは足指が独立しているため指の動きが活発になり、その刺激から血行がよくなり冷えが改善されます。また、シルクの5本指ソックスの上にウールの靴下を重ね履きすると更に効果的です。





寒い時にオススメの商品

 

腰痛・肩こり緩和に

 

歩行時、足の指、土踏まず、踵がクッションになり膝や腰などに与える衝撃を緩和させています。この足指のバランスが悪くなると、歩き方も不安定になり、その状態が続けば、体に負担がかかり膝や腰などに痛みが生じます。

5本指ソックスは、5本の指にバランス良く力が加わることにより正しい姿勢を保つことができます。





締め付けが嫌いな方にオススメの5本指靴下

 

外反母趾、偏平足に

 

5本指ソックスで足指のバランスを整え、活発に動かすことにより、正しい歩行を促し、低下した足・足指を鍛え予防することができます。
 


捻挫・転倒の防止

 

5本の指を使うことで足指のバランスがよくなり、歩行の姿勢も正されます。トレッキングやハイキング、ジョギングなどの運動時の健康的な歩行を促します。





歩く・走る時の5本指靴下


 
 

 
F-SCANによる「足圧分布測定」
5本指ソックス、裸足、先丸靴下、パンスト。それぞれの足の裏の圧力分布を調べました。 
 

 

 

5本指ソックスを着用

 

●他の物に比べると5本の足指をバランス良く使えている。
●全体的にバランスよく足圧がかかっている。
●特に第4・5指がうまく使えているので安定感があり、良い歩行ができる。
●歩行の重心軌道も踵から入り、第1指と第2指の間から抜けている。
●衝撃緩和・歩行姿勢安定のための道具
●足指の底屈運動が安易で、膝が上がりやすくなる。
以上の内容から、衝撃緩和・歩行姿勢安定のため5本指ソックスが効果的と考えられます。 

 
   

裸足

 

●親指、中足骨の裏、踵に重点的に圧がかかっている。
●第2指から第5指にかけて第2関節部分が地面に接地していない。よって、第2指から第5指は5本指ソックスCH供養時に比べ うまく使えていない(多少、足裏の汗と中敷きが密着して過ぎて滑りが悪かったことも考えられる)。

足先丸靴下を着用

 

●靴下により、5本の指が窮屈に包まれているため、指先全体に足圧があまりかかっていない。
●この場合も第2指から第5指にかけて第2関節部分が地面に接地しない。
●5本指ソックス・裸足に比べ、足が小さく見える(先丸靴下を履くことにより各指の隙間がなくなっているからだと思われる)。

パンストを着用

 

●親指には他のものと比べ極端に圧がかかっている。これは、パンストと中敷きとの接地部分が非常に滑るため、親指でバランスを 取ろうとして、踏ん張った結果、必要以上の圧がかかったものと思われる。
●重心軌道も足裏の滑りをおさえるため、きれいに第1指と第2指の間には抜けていない。
●これも先丸靴下同様、足先が同じ理由で小さく見える。